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声出し応援エリア

■三重交通G スポーツの杜 鈴鹿
・ホームゴール芝生席
・アウェイゴール裏芝生席
※声出し応援エリアへの入場可能数は、収容人数の50%以下を上限とし、そちらを超えた場合は、声出し応援エリアへの入場をお断りする場合がございます。ご了承ください。
※前後左右できるだけ2m、最低1mを空け身体的距離を確保してください。
声出し鈴鹿

声出し応援ルール

■声出し応援エリアにおける禁止行為
・不織布マスクを着用しない状態での声出し(禁止理由:飛沫感染につながるため)
・指笛(禁止理由:飛沫感染につながるため)
・メガホン・トランペットなど不織布マスクの着用ができない道具・楽器の使用
(禁止理由:飛沫感染につながるため)
※応援の統率を目的とする拡声器・トラメガの使用は可とする
・ピッチ方向以外を向いての声だし(禁止理由:飛沫感染につながるため)
・人と接触する応援(禁止理由:接触感染につながるため)
例:ハイタッチ・肩組みなど
・「密」を作る応援(禁止理由:飛沫感染・接触感染のリスクが高くなるため)
例:お客様がいる席での ビッグフラッグの掲出
※ただし、お客様がいない席に掲出する場合は容認される
・アルコールの持ち込み
 
■容認される行為
・不織布マスクをつけた状態での声出し応援
・横断幕の掲出
・拍手、手拍子
・タオルマフラー、ゲートフラッグなどを掲げる行為
・太鼓、応援ハリセン等、自席で叩ける鳴り物の使用
・タオルマフラーを振る、もしくは回す行為
・大旗を含むフラッグを振る行為
・食事は声出し応援開始前、ハーフタイム、声出し応援終了後のいずれかのタイミングで行ってください。
 
■声出しエリアでのルール
(1)声出し応援エリアでは、最低でも前後左右1席空け(市松模様)で着席し、身体的距離を確保する。ピッチ方向を向いた応援を原則とする
(2)ピッチ方向を向かずに応援する人(応援団のコールリーダーを想定)は、2m四方の身体的距離を確保する
(3)立見席、芝生席は、前後左右できるだけ2m、最低1mを空け身体的距離を確保する。予め足元に区分けを施すなど観客がわかりやすいよう工夫する