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転職

リクルートエージェントの職務経歴書添削!テンプレートアップロード方法や提出・サンプルの書き方・編集も

転職するために採用選考を受ける際、履歴書と職務経歴書の提出を求められます。

履歴書は、氏名や住所、学歴など、一般的に事実を記入するだけで済みますが、自己PRにつながる職務経歴書の書き方には悩む方も少なくありません。上手く書けているか、添削してほしい方もいるでしょう。

そういった時に利用してほしいのが、リクルートエージェントといった転職エージェントです。今回は業界大手で職務経歴書の添削実績が豊富なリクルートエージェントに焦点を当てて、評判やアップロード方法、書き方を解説します。

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リクルートエージェントを使えば職務経歴書を添削してもらえる

リクルートエージェントに無料登録したら、職務経歴書の添削を受けることができます。

採用選考のほとんどは、応募書類選考から始まります。どれだけ人柄が良くても、どれだけコミュニケーションが得意でも、応募書類選考を通過しなければ、面接を受けるチャンスすら与えてもらえません。

応募書類選考の通過率を見て、徐々に職務経歴書をブラッシュアップしていく方法もありますが、すべてを1人でおこなうのは、あまりにも非効率です。

無料で登録できるリクルートエージェントを利用すれば、簡単に職務経歴書を添削してもらえます。リクルートエージェントは、業界大手のリクルートが運営する転職エージェントで、今まで多くの会社に内定者を送り出しています。

内定をもらった人が書いた職務経歴書だけでなく、応募書類選考を通過できなかった人の職務経歴書も情報として持っています。

この会社は、どういったところに重きを置いていて、こういったアピール方法をした転職者を採用しているといったノウハウを蓄積しているわけです。こういった転職情報を使わないのは、損だと思いませんか?

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リクルートエージェント職務経歴書添削のいい評判・口コミ

リクルートエージェントの評判は、ネット上でいろいろ見ることができますが、今回は職務経歴書に着目して、いい評判を集めてみました。

簡単に職務経歴書を作れた

リクルートエージェントのシステムを使ったら、簡単に職務経歴書を作れたという声が多くありました。

職務経歴書のフォーマットを使わず、一から自分で作るとなったら、けっこう大変ですが、リクルートエージェントでは登録した人だけが見ることのできるマイページのプロフィールから情報を入力すると、職務経歴書の形式に自動変換したものを、Wordファイルとしてダウンロードできるようになります。

内容を入力するのも変更するのも非常に簡単だという意見が多くありました。

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親身になって添削してくれた

リクルートエージェントに登録すると、1時間ほどのキャリアカウンセラーとの面談を設けてもらえます。面談では、今までのキャリアの棚卸しや自分の強み、適性などを整理していきますが、それらだけでなく職務経歴書の添削もおこなってくれます。

キャリアカウンセラーとの面談はありがたいけど、何度もリクルートエージェントに足を運ぶのは大変という方でも大丈夫です。

あらかじめ面談前に職務経歴書を提出するため、初回の面談にて添削結果をフィードバックしてもらえます。面談というと堅苦しくて緊張するイメージを持つかもしれませんが、温かみのあるキャリアカウンセラーがゆっくり丁寧にキャリア指導をおこなってくれると思っておくとよいでしょう。

実際にどの会社を受けるか決まると、その会社の選考基準や内定者の傾向を教えてくれることもあります。1人で転職活動するより安心感があると思いませんか?

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リクルートエージェント職務経歴書添削の悪い評判・口コミ

リクルートエージェントに限らず、転職エージェントは良い評判だけでなく、悪い評判もあるのが事実……。しかし、悪い評判を知ってこそ、安心してリクルートエージェントに登録できるはずですので、しっかりお伝えします!

キャリアカウンセラーによって添削力に違いがある

まず、リクルートエージェントのキャリアカウンセラーの添削力や対応力が物足りなかったという評判がありました。

たしかに正直なところ、どの転職エージェントもキャリアカウンセラーのスキルや転職者との相性の問題があります。

冷静に分析して淡々と職務経歴書の添削をおこなっていくキャリアカウンセラーの場合、同じく冷静沈着な転職者は「分析力がある」「スキルが豊富」「信頼できる」と感じるかもしれません。

しかし、感情をのせて考えを伝える転職者は「冷たい」「親身になってくれていない」「信頼できない」と感じることもあります。同じキャリアカウンセラーであっても評価が分かれることも少なくないのです。

そのため、1人の評判だけで、リクルートエージェントのキャリアカウンセラーは良くないと判断するのは難しいのでは?とも考えられます。

また、担当のキャリアカウンセラーは、変えてもらうこともできます。「もう少し〇〇なキャリアカウンセラーの方を希望させていただきたいのですが、変更は可能でしょうか」というような変更希望の理由を添えて、問い合わせメッセージを送るだけで完了します。

応募を急かされることがある

応募を急かすような印象を受けた転職者もいました。たしかに、一般的な転職期間は3~6ヶ月程度ですので、それより大幅に長いようでしたら、急かされることもあるかもしれません。

とはいえ、応募を急かされた気がしなかった利用者も多くいるようで、まだ転職意思が固まっていないことや、長期的な観点で転職を検討していることなど、自分の意思表示をあらかじめしておくことで、この悩みは解決できるのでは?とも考えられます。

リクルートエージェント職務経歴書のテンプレートアップロード方法

リクルートエージェントでは、職務経歴書をマイページから簡単に提出することができます。アップロードするためのステップは2つだけ。

1.職務経歴書の提出に必要な項目の入力をおこなう
2.マイページにある「提出する」ボタンをクリックする

以上で、自動で職務経歴書の作成は完了となります。

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リクルートエージェント職務経歴書サンプルの書き方

次に、職務経歴書の書き方を解説します。これまでのキャリアを振り返ってから完成イメージを持ち、具体的にアピールするのが大切です。

これまでのキャリアを振り返る

勤務会社ごとに時系列で「誰に」「何を」「どうしてきた」というポイントで仕事内容を振り返ってみましょう。これによって、業務内容だけでなく、得意なことや身に付けたスキル、適性などを整理することができます。

また、仕事を通して上司や先輩から褒められたことを思い返すとよいでしょう。もしつらい経験しかない、ということであればそのつらさを解決するための対策を考えましょう。

業界・職種別の見本を見てどうアピールするかイメージを持つ

職務経歴書は、業界や職種によって、書き方やアピールの仕方が異なるため、自分の業界・職種に合った見本を選んで参考にしてみてください。

たとえば、IT業界のシステムエンジニアの場合、これまでの経験や専門性に注目されやすいため、自分の専門スキルや経験をより理解してもらうために、具体性を持って表形式に整理するとよいでしょう。

具体的には、リクルートエージェントの「職務経歴書の書き方・職種別の書き方見本とフォーマットダウンロード」というサイトを見てみてください。さまざまなフォーマットの職務経歴書を参考にすることができます。

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「どこで誰に対してどんなことをしてきたか」具体的な成果を書く

職務経歴書は、「どこで誰に対してどんなことをしてきたか」具体的な成果を書く必要があります。もちろん面接でも具体的にやってきたことやできることを質問されるのですが、その前に面接したいと思える内容の職務経歴書を提出する必要があるのです。

たとえば、「株式会社〇〇にて、既存顧客に向けて運用スタッフとして約10社のネットワーク構築をおこなう」「〇〇株式会社にて、主任として5人のメンバーの教育・指導をおこない、3年連続前年比売上15%を達成する」などの具体的な書き方が好ましいです。

まとめ

今回は、リクルートエージェントに焦点を当てて、添削に関する評判やアップロード方法、書き方を解説しました。

リクルートエージェントの職務経歴書添削の評判は、「良い」か「他の転職エージェントと同じ感じだった」というものがほとんどでした。

リクルートという業界大手だからこそ持つ、多くのネットワークや情報、ノウハウを活かすのは大変効率的です。無料で使えるリクルートエージェントに登録して面談するだけでも、転職成功に1歩近づけるのでは?

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